昭和50年代に少年時代を過ごされた諸兄ならお分かりですね(^-^)v

空前のスーパーカーブームでしたね~。

そのブームを牽引したフラッグシップとも言える、くそガキ垂涎の一台がコレ。

ランボルギーニ・カウンタック LP-500S。フェラーリ・512ベルリネッタ・ボクサーと人気を二分した名車です。

当時、カウンタックの『ガルウイングドア』に憧れました。上に跳ね上げて乗り降りするドアですね。

このドアは、日本の交通事情、住宅事情にはまるでマッチしなかったんですね。

ボクが知っている限り、『童夢-ゼロ』と、トヨタ『セラ』でしか採用されなかったと思う。

こいつは缶コーヒー、アサヒ『ワンダ金の微糖』のおまけなんだけど、良くできている。『リアルデフォルメシリーズ』という、意味不明なミニカーです(笑)。

1970年代の車でも、こんなにスタイリッシュだったんだよな、イタ車は。

このおまけ、ランボルギーニ車10車のバリエーションがあるみたい。

でも、ランボルギーニと言ったらやっぱカウンタックでしょう!

缶コーヒーについているこの手のおまけに滅法弱いんだよな~♪
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