自転車のチューブ。消耗品の中でも特に消耗するパーツだ。

パンクを起こした際、パッチを貼り、チューブを修理するのが通常なんだけど、細いタイヤに使用するチューブの場合、パッチを当てるのは結構面倒臭い。小さな小さなパッチをピンポイントで当てないと、すぐに剥がれてしまう。

だからガキおやじは、チューブは最近は使い捨てと心得ている。チューブのパッチ修理が面倒臭いってのが一番の理由。


↑で、色々なチューブを使ってみたけど、最近はこの一種類に落ち着いている。シュワルベ・700×18-28C フレンチバルブ40mm。性能と価格のバランスがとっても良い。

いつも購入しているのは、カーメイト(株) サイクル事業部が運営する、『Be.Bike』だ。

今の価格は1本735円(税込み)だが、半年くらい前は525円だった。スポーツバイクのチューブが1本500円は格安だ。そのときに10本買っておいた。

自転車のサドルバッグの中に1本予備を入れ、常に持ち歩き、さらに現在4本のチューブが物置に在庫されている。

価格が安いときにまとめて買っておく。もったいないけど、チューブは消耗品。穴開いたら捨てだ。
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