今年の春先に買ったばっかりのアップシューズがもうぶっ壊れた。1年持ちません。

また同じモデルをポチ。コイツは2014年モデルの売れ残りだから安いのよ。スポーツ用品店では2015年モデルが5,400円くらいで売っているが、ネットショップでは型落ちが安く売っているの。結局送料を払っても安いのよ。

アップシューズとは、スパイクと違って耐久性はないけど、普通の運動靴と同じような使い方ができるの。要は、コイツ履いたまま自転車も乗れるし、車の運転もできるのよ。

スパイク履いていたら自転車のペダルに足を乗せることはできないし、普通に歩くことも大変なの。

ガキおやじ、靴を持ち歩くことがどうしても許せない。グラウンドではスパイクを履くのがやはりいいのだが、グラウンドを出たら靴を履き替えなければならない。これが耐えられない。

アップシューズは、普通の運動靴よりははるかにグリップ性はいいものの、スパイクには及ばない。しかしガキおやじはコーチだからこれで充分。

しかし、アップシューズでは大会のベンチ入りができないの。大会の時はチーム全員統一デザインのスパイクを履かなければ、たとえ監督と言えどもベンチ入りできないと決まっている。

普段の練習や、地域のリーグ戦などの時はコイツでOK。これならストラップペダルの自転車にも普通に乗れる。舗装路も歩ける。運動会にも出られる。万能靴なんだけど、やはり草野球の試合に出たりするとすぐに壊れてしまう。

年に2足は必要な消耗品なんだな。。。
2015.07.25 準優勝


関東団地少年野球連盟・読売旗争奪関東少年野球神奈川支部大会ジュニアの部(5年生以下の部)決勝戦。

我がチームは1988年の創設以来、Bチームとしては初の決勝進出でガチガチに緊張し、完全にのまれてしまいました。

結果、15-0で大敗し、神奈川県代表の座は獲得出来ませんでした。



しかし、県大会準優勝という、子供たちにとっては、夏休み前半の大きな大きな思い出になりました。

監督、コーチ陣にとっても、子供たちの成長に目を細める思いです♪

準優勝おめでとう! 秋の大会はもっと上を目指そうぜ!!

あとひとつで神奈川県代表だ!!

今日は、関団連(関東団地少年野球連盟)、読売旗争奪少年野球大会の神奈川支部大会ジュニア大会の部(5年生以下)の準決勝がありました。

今日、ガキおやじコーチは仕事のため、帯同出来ませんでしたが、大番狂わせの決勝進出です!!

春先は4年生チームにも完敗するほどの弱小チームで、関団連の朝日杯争奪春季大会も、藤沢市野球協会少年部春季大会も夏季大会も初戦敗退でしたが、この大会は初戦突破の勢いそのまま、あれよあれよという間に気がついたら決勝進出ですよ!!

子供は技術云々は当然あるけど、モチベーション、集中力の維持が何よりも難しい。

一度モチベーションに火がつけば、こういう大番狂わせもあるんだな~。

7/25(土)、いよいよ神奈川代表の座をかけて決勝です。

ここまで来たら、あとひとつ勝って、ジュニアの部神奈川代表として東京・大田スタジアム(6年生の部の本大会は東京ドーム)の本部大会に行こうぜ!!
2015.07.18 あと二つ!!


ガキおやじがコーチを勤める、『長後スーパードラゴンズ(5年生以下のBチーム)』が、関団連(関東団地少年野球連盟)、読売旗争奪野球大会2部(5年生以下の部)神奈川県代表まであと二つに迫りました。

いつも負けっぱなしのヘタレ軍団ですが、何故かこの大会、絶好調です。

1部のAチーム(6年生の部)である、『長後キングドラゴンズ』は、延長戦→タイブレイクでも勝負がつかず、抽選で涙の初戦敗退となったので、2部ではなんとかあと二つ勝って、神奈川代表として本大会に出場したい!!
あぢぃ~(◎_◎ゞ

昨日今日と、異常な暑さですね・・・。

ガキおやじ、昨日から熱中症のような症状が出ています。

頭痛と眼底の痛みが昨日の午後から出ていて、今朝になったら眼底の痛みがシャレにならないレベルになってきて、さらにめまいも出てきたので、会社を休み、医者に行ってきました。

体温は37.3℃。案の定、軽い熱中症みたいorz...

めまい止めと経口補水液を処方され、自宅でおとなしくしているしかないそうです。食欲が全くないので、昨日の夜から何も食べていません。ひたすら水飲んででっとしています。

アイスノンで眼と頭を冷やしながら、高校野球神奈川県大会をず~っと見ています。テレビ神奈川とJ-COM無料チャンネルをパカパカ切り替えながら。

◎平塚球場第一試合
第1シード・県立相模原 4-0 県立百合ヶ丘

県ソーのエース宮崎君は13奪三振の快投!

◎平塚球場第二試合
県立海老名 - 横浜

海老高には頑張ってほしいけど、1回裏、横浜2点先制です。

それにしても、部屋の中でも暑い(◎_◎ゞ

・・・我慢の限界。冷房入れちゃお。
自転車は『イヤーモデル』として、原則毎年モデルチェンジがある。

だいたい、夏から秋にかけて、翌年のモデルが続々と発表されるんだけど、今年は早いねぇ。


ガキおやじが乗っているブランド、英国『Raleigh(ラレー)』も2016年モデルが続々と発表になるんだけど、2016モデルはカーボンロードモデルが激減するみたい。ガキおやじの愛車、アルミフレームの軽量フラットバーロード・RF7も2016年モデルでは消滅するみたい。

もともと同社はクロモリ(モリブデン鋼・スチールにクロムとモリブデンを添加した合金)フレームで定評があるが、原点回帰なのかな?

この、カールトンFは、クロモリフレームでシマノ・105 11速フルコンポで\178,200円。

クロモリフレームは細くても強度が出るというメリットがあり、美しい車体を作ることができるのが最大のメリット。同時に、錆びるのが最大のデメリット。

コイツのパールホワイト塗色は本当に美しいな。

・・・ま、買えないけどね(^O^)