2014.07.31 マイブーム♪

こんな感じの立呑屋に一人でフラッと入り、ビール一杯呑んで、焼鳥2本くらいつまんで、500円くらい置いてサッと帰る。

最近のマイブーム♪(^○^)
2014.07.30 うなぎ♪

約2年振りに我が家の食卓にあがったよ♪
鹿児島県産うなぎ。1本1,980円のものが4本6,000円だったんだって!

うまかったよ~(^○^)
最高の一枚
↑いい写真だ。

今日、営業車をガソリンスタンドで洗車してもらってる時に見た写真。涙が溢れてきた!

スポーツ報知より。高校野球埼玉県大会決勝で春日部共栄に敗れ、25年振りの甲子園出場を逃し、女子マネージャーに抱かれて泣き崩れる、市立川越の上條くん。

この一枚で、彼らの厳しくも甘酸っぱい3年間が窺い知ることができる。一生の財産としての経験が、この一枚に集約されている。

激戦区埼玉で見せた公立魂に心から拍手!!

そして、この素晴らしい一瞬を見事に切り取った、スポーツ報知の記者に拍手!!
2014.07.27 雨宿り(>_<)
ガキおやじは今、少年野球チームのコーチとして、週末は滅私奉公の日々を送っています。

連盟に登録している正規のコーチではなく、お手伝いのボランティアコーチとして、監督や正規コーチの指導方針に従い、子供の指導をしています。ガキおやじの他、もうひとりいます(野球経験ないけどバリバリのスポーツマン、元柔道選手ね)。

従って、正規のユニフォームもなく、気楽な立場ではあるんだけど、練習日も試合日も全て帯同しています。

正規コーチになっちまうと、移動の際、ガキらを乗せる車を用意しなければならないので、ガキおやじは正規コーチの就任を固辞している。

別に子供を乗せるのが嫌なのではない。マイカーが『トヨタ・パッソ』ではどうにもならないし、かといって、子供を乗せるためにワンボックスを買うなんて、車に全く興味のないガキおやじには考えられない。

『ガキおやじコーチは車に乗せてくれない』と言われるのも癪なので、練習日も試合日も、ガキおやじは一切車を使わない。

遠征だろうがなんだろうが、移動は自転車だ。

で、今日は午後から市内の小学校(片道9km)で試合だったんだけど、前の試合が押して、プレイボールが30分遅れの15:30になっちまったのよ。


↑プレイボールの時から、今日は途中でノーゲームになるなと思っていたのよ。


↑で、案の定、1回の表も終わらないうち、雷によるノーゲーム再試合となった。

後片付けしてるときにどしゃ降りになった。

子供たちはみな監督やコーチの車に逃げ込み、なんとか帰宅。


↑ガキおやじコーチは、終わりの見えない雷雨のなか、ひとり雨宿り中(>_<)

もう既に酔っぱらっちまったぜ!(^○^)
2014.07.22 補強選手
都道府県でたった一枚の甲子園への切符の争奪戦が全国で繰り広げられていますが、東京ドームでは一足早く、社会人野球の最高峰である大会、第85回都市対抗野球大会の本戦が始まっています。

この都市対抗野球は、独特な、そしてすばらしいルールがあります。【補強選手制度】です。

都市対抗野球は、日本野球連盟に加盟する企業チーム、クラブチームが、連盟各支部大会を戦い、『自治体代表』の看板を背負って東京ドームで熱戦を繰り広げます。

たとえば、ガキおやじが住んでいる神奈川は、『西関東大会』を行い、

【推薦】横浜市代表・JX-ENEOS(昨年全国制覇チームにつき、今年は連盟推薦。すなわち予選なし)
【第一代表】川崎市代表・東芝
【第二代表】横浜市代表・三菱日立パワーシステムズ(旧・三菱重工横浜クラブ)

の3チームが本戦に出場しています。

で、【補強選手制度】とは、残念ながら本戦に出場出来なかったチームの中から、最大3人を、本戦出場チームのメンバーとして仲間に入れられる制度。強制ではない。都市対抗野球大会のみで採用されているルールです。

支部大会の上位代表から順に、ドラフト会議のように指名してとって行きます。

指名された選手は、そのチームのユニフォームを着て、助っ人として一緒に戦うのです。

予選敗退のチームにも良い選手はたくさんいる。だから、例えば、予選敗退したチームの中で、別のチームから補強選手の指名を多数受けたら、同じチームの仲間が別のチームの補強選手として対戦するなんてこともあり得るのです。

社会人野球人にとって、都市対抗野球大会はプロ入りへの最後のチャンス。

敵チームといえども、補強選手として指名され、全国大会の舞台でアピール出来ることは、プレーヤーにとっては最大級の栄誉なのです。

補強選手として、チームに貢献できれば、プロ野球関係者へのアピールにもなるし、指名してくれたチームのメンバーと寝食を共にした経験はかけがえのない財産になります。

このルール、他でも適用してくれれば面白いんだけどな~♪
夏の恒例行事となりました。海老名居住時代の仲良し5ファミリーでの川倶楽部。もう5年目に突入です。

7/19(土)、天気予報は曇りのち雨。降水確率50%だったが、朝9:00に現地に着いたときはすでに雨(>_<) 気温も26℃前後だった。川遊びとしては不適のコンディション・・・。

引き返す選択肢もあったが、今回は初めて、競争率激高のバーベキュー場の予約が取れていたため、食材をめいめいごっそり持ち寄っていた。バーベキューだけやって帰ろうか・・・と話し合い、予約をFIXさせ、施設利用料金を支払った。

雨の戸川公園。水量は昨年より多め。水遊びには最適の量♪ うー、気持ちいい。。。天気が良ければサイコーなんだけど・・・チト寒いね。
↑河原へ降り、バーベキューの準備をしていたら雨が小やみになった。川をチェックすると、昨年と比較して水量が多い。子供の川遊びにはちょうど良い水量なんだけどな~、如何せん気温が上がらないため、水がチョー冷たく感じる。これでは子供は寒いだろうな。

そぼ降る雨、気温も上がらない中、子供たちは元気です。
・・・そんな思いをよそに、子供たちは全身ずぶぬれになって大騒ぎ(笑)。あんまり長い時間遊んでると風邪ひくぞ!!

さすがに冷えたのか、30分くらいしたら全員上がってきた(^o^)

今年はバーベキュー場の予約が取れたので、戸川公園では初めてのBBQ♪
↑ちょうどいい具合でメシの支度ができました。さあ、ガキらよ、肉も野菜も売るほどあるから好きなだけ食え!!

我が家の娘とマジキャッチボールをする48歳のUさん(^O^)
食後は娘と息子とガキおやじでキャッチボールを開始。親子3人でマジキャッチボールをしている姿を見て、最年長のUさん(48歳)もウズウズしてしまったようで、ガキおやじのグローブを使って、娘とキャッチボールを始めた。

娘は中学に入学後、初心者でソフトボールを始めたが、すでにメキメキ上達し、1年生の中ではピカイチ部員になっている。

ま、娘が幼稚園児の頃から父ちゃんがバットとボールを触らせていたからな。Uさん、娘の投げる強い球にタジタジ(^O^)

・・・と、ここで雷鳴とともに土砂降りの雨が!!

14時退散(>_<)

残念ながら、不完全燃焼の川倶楽部活動となっちまいました。天気にはかなわねぇ。。。しゃあねぇ、また来年な♪
『ろくでなし子』さん、メチャクチャ美人じゃないか!
よって無罪!!(^○^)
2014.07.16 今年も♪
出たね~♪ 昨年のより甘くなくてうまいね!!

2014.07.13 青春の舞台
最近の公立中学校は部活動がどんどん減っているらしい。顧問の負担が大きく、なり手がいないらしい。

娘の中学も超少ない。

【運動部】
野球部(男子)、サッカー部(男子)、バレーボール部(男子)、ソフトボール部(女子)、バドミントン部(男女)、軟式テニス部(男女)、バスケットボール部(男女)

【文化部】
吹奏楽部、美術部、パソコン部

たったこれだけ。

柔道部も剣道部も水泳部も陸上部も体操部も卓球部も山岳部もない。

演劇部も放送部も茶道部も華道部も科学部も考古学部も写真部も何にもないのよ。

部活動の参加は強制ではないが、学校は極力参加するよう指導しているため、部活動参加率は90%を超えている。

しかし、これでは選択肢が少なすぎて、『しかたなく』名前だけ登録している子供もたくさんいるんだろうな。

軟式テニス部なんか96人もいるんだってさ。『入りたいとこないから取り敢えずテニス部』って言う子が多いんだそうだ。

部活動は、その後の人生に大きな作用を及ぼす、学園生活最重要のファクターだ。これは間違いない。

希望する部活が、学校に存在しないというのは、子供にとって悲劇だ。

部活動の顧問を引き受ける教諭の待遇を改善しないと難しいのだろう。

『ゆとりちゃん』上がりの若い教師に、無償の熱血指導なんか望むべくもなかろうて。

我が家の娘はうまいこと希望のソフトボール部に入ることが出来た。初心者ながら既に経験者より上手いそうだ。

全日本代表崩れという熱血女顧問の鬼指導の下、あっという間に身に付けた左打席で、打撃練習ではライトオーバーなどをかっ飛ばしている。

すでに顧問から主将の役割なぞを指導されているらしい。

娘には3歳くらいからバットとボール触らせてたし、キャッチボールも俺とやってたからな♪

息子にも同じくやらせていたはずなんだが、息子はなかなか芽が出ないね(^-^;
2014.07.12 土俗的舞曲
日焼け
4月からひたすら少年野球漬けの日々を送っているガキおやじでございます。

肌の色が大変なことになっております。『吹奏楽のための土俗的舞曲』のようです(^o^;

かぶれるので、日焼け対策を何一つやっていません。夏が終わるころにはボビー・オロゴンかな?(^o^)