2013.08.29 江戸川放水路
昨日の朝のやじうまプラスだったかな?

お天気コーナー担当、ウェザーニュース社の気象予報士・依田司さんが、江戸川放水路から中継していた。

平日の天気なんかどうでもいいんだけど、ガキおやじが食いついたのは江戸川放水路。

ハゼ釣りの最盛期なんだと!

ちょっと早くね? と思ったんだけど、朝からたくさんの釣り師がのべ竿でハゼ釣ってるじゃん。

ある一人の釣り師のバケツの中が映されたんだけど、10~15cm程度のハゼが15匹程度入っていた。

依田さんの話では、数日前に一日で1,000匹釣った強者がいたとかいないとか!

東京湾最奥部は、荒川、隅田川、江戸川、中川などの中規模河川が注ぎ込み、栄養豊富でかつ水温もわずかに低いのかもな。江戸川も中川も同じ荒川の水だけどね。

そうか、そっち方面がいいのね~。今まで候補にあがったこともなかったわ。

しかし、船着き場の桟橋からのハゼ釣りが1,000円掛かるってのが気に入らんな~。

ハゼ釣り舟が3,000円ってことらしいから、陸っぱり1,000円はあんまりじゃな~い?

・・・やっぱまた金沢八景かな???

ちなみに依田さん、放送では普段釣りはしないと言っていた。

なのに、もともとハゼをつけて沈めておいた竿を上げ、『ほら、簡単に釣れます!』とショボい演出があって、さらに『釣りたてのハゼを天ぷらにしていただけるのはサイコーですよね~! では私も失礼して・・・いただきます!』

と言って一口かじる姿が、明らかに『嫌いな食べ物のかじり方』だったのには笑った(^O^)
灼熱のマンピー!!
サザンオールスターズ SUPER SUMMER LIVE2013『灼熱のマンピー!! G★スポット解禁!!』のチケットが取れたぜ!!

・・・パブリック・ビューイングだけど(笑)。
ついに朝の出勤時にやらかした(>_<)

ボケ~っとしていて、電車降りるの忘れた。それも二駅。伊勢原なう。

目的地の本厚木、次駅の愛甲石田でも全く気がつかなかった。

次に同じことやらかしたら医者に行くべかな(^-^;
2013.08.27 子連れ釣行2013
このブログを立ち上げたのは2010年5月。

結婚した1999年12月に岩手に転勤となって以来10年4か月、3都県1海外に及ぶ放浪生活が終わり、生まれてこのかた30年過ごした地元神奈川に帰還した。

その間、年に1度訪れる発情期にしっかり交尾をし、気がつきゃf1世代がメス1匹オス1匹になっていた。

孵化した2匹ともオヤジの趣味(ブラバン、野球、釣り、自転車、川遊び)を、ブラバン以外はまんま受け継いだことから『ガキおやじのテキトー釣り道』は始まった。

このバカブログが始まった2010年5月、娘は小3、息子は幼稚園年中だった。

以来4年目のシーズンである今年、史上最悪の成績である。あ、ガキじゃなくてオヤジね。

ガキはメキメキ腕を上げ、釣りデビュー以来安定している。今のところ、『もう懲りた』と言うことが一度もないらしい。

ボウズでも、海でボケ~っと出来て、海を見ながら酒呑めれば満足の、ヘラヘラしているオヤジとは違い、ガキらは『ボウズ』が受け入れ難いようだ。

ガキはボウズを食らうと滅茶苦茶悔しがり、リベンジに執念を燃やす。

テキトーオヤジとはスタイルがまるで違うの。だからいつもそれなりの成績を残すんだよな、ガキらは。

それぞれの釣りスタイルを、プロ野球選手に例えると分かりやすい(分かりにくいな!)。

娘は、開幕以来負けなしのマー君。あ、マー君なんか目じゃないか。

なんたって海釣りデビュー以来4年間負けなしだから!

栃木県小山市居住期の育成リーグ(鯉釣り堀)時代を含めたら、娘は都合6年間ほぼ負けなしだ。

マー君というより、ヒクソン・グレイシーだな(わかんねぇって?)!

仮に娘がマー君なら、オヤジはかつて鳴り物入りで入団し、『史上最強の大砲』と言われたのに、実際は『大型扇風機』として、ジャイアンツを大混乱に陥れた助っ人゛害人゛のトマソンだな。スポーツ紙じゃ『トマ損』とか書かれまくり、もうどうにもならねぇダメヤローだった(^O^)

息子を例えれば、球は速いが荒れ球でノーコン、良いときと悪いときの差が極端だった石毛博史だな(笑)。

ま、冗談はさておき、マジで今季は最悪の釣果に甘んじている。山本功児監督時代の千葉ロッテマリーンズの日本プロ野球ワースト記録である18連敗、或いはボルチモア・オリオールズの21連敗を抜く勢いだ。

これだけは何とか食い止めなけりゃならない。

娘に言わせると、監督である父ちゃんのプランニングと現地での采配が悪いらしい。

・・・う~、ぐうの音も出ねぇ(>_<)

今年の神奈川県のコンディションは史上最悪だ。

水温が高く、藻や赤潮に汚染されている。また、それらを洗い流す雨が降らず、栄養分や酸素が豊富な冷たい河川水の流入がない。

さらに、日本海流のルートが南下してしまい、相模湾の湾奥まで栄養分豊富な海流が来ない、酸素の少ない海水が停滞した海域には魚を寄せ付ける魅力がない。

今年はどう足掻いても神奈川県はダメだ(>_<)

小田原~二宮辺りを徘徊するゴマフアザラシのオダちゃん。彼は、海流がおかしくなって、トチ狂って相模湾に迷い込んだのだ。

こんな場所で爆釣などにべもない。

一、二回台風が直撃して、海を掻き回し、水を入れ換えてもらって、その後もう少し涼しくなったら、最後の悪あがきを、子供たちとしようと思う。

息子はともかく、娘は6年生だし、恐らくラストシーズンだと思うから。
2013.08.26 スマホる?
ガキおやじにも遂にスマホの軍門に降る日が来るのか?

ガキおやじ、今使っている携帯電話機は、うゐるこむのPHSだ。

第二電電の時代から使っている。最初はNTTパーソナルのPHSを使っていた。

NTTパーソナルがPHS事業をやんぴしたときに、アステルにするか第二電電にするか迷い、第二電電にした。

その後、DDIポケットと名前を変え、京セラの資本参加でうゐるこむになる。

基本料金1,980円は当時は衝撃的だった!

うゐるこむは一旦経営破綻するも、ソフトバンクや京セラの支援を戴き現在に至る。

通算契約年数は17~18年になる。

世の中にPHSがある限り、ガキおやじは携帯電話に乗り換えるつもりはない。

当初圧倒的なアドバンテージだった、PHSの通信速度は既に追い付かれ、追い抜かれた。

月々の費用もメリットは少なくなった。

それでもガキおやじは絶対に乗り換えない。乗り換え特典で車とか貰えるなら考えるけど。

PHSを使ったことがない御仁にはわからないと思うが、PHSの通話音質を知ってしまったらもう携帯電話なんかストレス以外の何モノでもない。

PHSの音声圧縮は、CDと同じ仕組みなんだそうだ。固定電話よりクリヤーだ。

耳があまりよくないガキおやじは、会社の携帯電話(au)の音声が聞き取りづらく、めったに自分から掛けない。

相手が何言ってるかよく判らないのだ。

だから私用のPHSを仕事でもよく使う。『だれとでも定額』に入ってあるから金もかからない。

マジで音質が全然違う。

それと、PHSは『トラブル知らず』であることもいい。

もともと契約数が少ないこともあるのだが、災害知らず。

あの3.11の時もびくともしなかったし、あけおめメールで携帯電話キャリアが軒並みダウンしているときだって、うゐるこむはどこ吹く風だ(^O^)

インフラがぶっ倒れない、通話音質がいい。これは素晴らしいアドバンテージなのだ。

その代わりPHSはアメニティやエンターテイメントの点ではどうしょうもないほど脆弱だ。

まず、NHK『ケータイ大喜利』に投稿できない(笑)。

飲食店やショップなどのクーポンがほぼ全滅。

着メロやゲームなどのダウンロード基盤が壊滅的。

ネットバンキングもダメだし、エロサイトも殆ど見られない(笑)。

そう言ったデメリットを考慮しても、インフラの強固さと通話音質の素晴らしさには替えられない。

さて、ガキおやじ、11/1になると、今の端末の契約期間である2年縛りが明ける。

12/31までに何もアクションしないと今の契約が自動更新される。

モチロン、うゐるこむから他社に乗り換える気は毛頭ないのだが、いよいようゐるこむから、魅力的なスマホが発売されちまったのよ!

京セラ・DIGNO2だ。

通話とメールはPHSの回線を使い、ネットブラウジングはソフトバンクの4Gを使うと言うもの。

今までの『DIGNO』は、ネット回線は3G対応だった。この『DIGNO2』なら、現時点での最速モバイル回線が利用出来る。

車ん中に置いておけばナビの代わりになるじゃん。

エロサイトもサクサク見られるし、ブログのアップもこれまで以上に楽になるじゃん♪

エロサイトを馬鹿にするなかれ!

記録メディア、録画機器、通信機器の進歩は、エロサイトをより速く、よりきれいに、より簡単に楽しみたい需要に応えるために技術者が日夜研究を重ねた賜物だ。

もし日本にAVがなかったら、今でもビクターとソニーがビデオデッキの規格争い(VHSかベータか)を繰り広げているに違いない。

敢えて語弊を承知でのたまうが、AVは世の中にさまざまな犯罪や悲劇を引き起こしてしまったが、同時にイノベーションも数多く産み出したのだ。

・・・閑話休題(笑)。

今、ガキおやじはうゐるこむのスマホにしようか、これまでのガラケーの機種変更にしようか悩んでいる。

職場の新人君が、ちょっとでも疑問があるとソッコーでスマホで調べて答えを導き出している。

あの姿を見ていると、俺も欲しいなと思う。
新旧クロノグラフ
左は先日、三井アウトレット木更津で買ったCASIO・EDIFICE EQW-A1100D、右はそれまで10年間使用していた、CITIZEN・PROMASTER 6870。このPROMASTERは、デザインがとっても気に入っていたのだが、唯一、モード切替のボタンの位置と構造が悪く、普通に腕に着けているだけで、ボタンがちょっと何かにぶつかったりすると、モードが勝手に切り替わってしまうとしう難点があった。しかし、20気圧防水だし、ベルトとケースはチタン製だったので、ヘビーな場面で使い倒した。

また、電池寿命が2年程度なため、既に4回ほど電池交換していた。また、耐磁性がなかったので、電池交換のたびに脱磁処理をしてもらっていた。脱磁処理をしないと時間が狂いやすくなる。また、クロノグラフは、長針、短針、秒針のほか、機能針という、モード表示やカレンダー、ストップウォッチのタイム表示など、色んな機能が複雑に割り当てられた小さな針が3つ程度ついている。

これらをひとつのムーブメントで全て機械的に制御しているのがPROMASTERだった。なので、例えば磁化あるいは衝撃などで、針のどれかがずれた時に、他の針も影響を受けるため、それを手動で強制的に修正する『ゼロ位置調整』機能がある。

全ての針を一本一本、ゼロ位置に修正し、その後オールリセット処理をし、カレンダーから時刻からを修正する必要があった。それでも、ゼロ位置調整をすれば針のズレは修正できたのだが、ついにその『ゼロ位置調整』ができなくなった。寿命ってことかな。

左のCASIO・EDIFICEは、各指針の制御が全て独立していて電子制御されている(TOUGH MOVEMENT)ため、針位置がずれることがない。電波ソーラー式時計のため、電池交換も時刻あわせも不要。

モード切替ボタンは不用意に押されない位置にあるし、電子式リュウズはロック機能があり、こちらも不用意に弄ってしまうことがない。

要は、『基本、イジらねぇでくれ!!』っていう構造なのね。弄らなければならないのは、海外に行った時に現在都市の設定をするだけだな。

現在地設定をするだけで、時刻もカレンダーも、サマータイムにも勝手に対応してくれる。本当に普段は何にも弄ることがない逸品なのだ。

惜しむらくは、ケースとバンドがステンレスってこと。PROMASTERはオールチタンだったんだけどね。CASIOのクロノグラフでオールチタンが欲しかったらOCEANUSにしろってことなんだな。
2013.08.23 バカの独り言
俺? そりゃあ当然胸の谷間より半ケツに萌えるさ♪
地球が壊れてしまい、生きるのが辛い星になってしまった。

釣りが気持ちよく出来る日が年々減っている。

真夏はアチいし、ゲリ豪とか、天気の急変もあるし、釣りの季節としてはあまりにも過酷だ。

春は気温的には快適に釣りができるが、風が強く釣りにならない日が多い。それと、陸っぱり専門のテキトー釣り師には釣りものが少ない。

ウミタナゴ、メバルあたりがせいぜい。

真冬はライバルが少なく、太平洋側の沿岸は晴れの日が多いので、ガキおやじにはベストシーズンなんだけど、海が荒れていることが多い。

カレイもアイナメも昨冬はゼロでやんした(^-^;

やはり一番の釣りシーズンは、秋雨前線が抜け、台風も一段落した晩秋と言うことになろうか。10月中旬~11月下旬まで。

この時期のハゼやシロギスは最高だ。カレイにゃちと早いんだけどアイナメ、カワハギはいい。

しかしこの時期はライバル過多で、メジャーどころは釣りにならない。

ん~、総合的に判断して、一番釣りにいいのは正月三ヶ日なのかな?

少なくとも、ライバルは一番少ないやね(笑)。

ま、三ヶ日に釣りに出掛けるようになったら終わりかも知れないけど(^O^) 
酒呑んでない。居眠りしてない。それなのに電車を乗り過ごす。

こんなことが数ヵ月前からポツポツあった。

ボケ~っとしているからな~。

酒が入ってあるときはいつも失神テレポートだし(^-^;

と思って、特に気にもとめていなかったんだけど、今日もやらかした。

8月に入って2回目。

遂に暑さで頭がおかしくなったか?

それとも・・・

な~んて(笑)。
2013.08.19 行けぇ~!!
花巻東、豪打の鳴門を破って準決勝進出か!!

このまま悲願の岩手県勢初優勝、いや、東北勢初の天下取りをやっちゃって下さい♪

宮城県勢が、ダルビッシュ擁する東北、大越擁する仙台育英でも為し得なかった悲願を、スーパースター不在の花巻東がやってのけるのだ!

震災復興の何よりの希望になるねっ!!

日大山形も頑張れ!